研究プロジェクト

GRACEセンターは、国内外の研究機関との連携を通して、次世代のソフトウェア開発に対応する以下のプロジェクトを中心に研究を進めており、ソフトウェア工学の理論と実践に関する最先端の研究成果を世界に発信しています。

BiG プロジェクト: 双方向モデル変換の言語的基盤技術

    ソフトウェアの構成論からソフトウェアの進化論へ
    国立情報学研究所 : 胡振江(リーダー)、日高宗一郎、加藤弘之、浅田和之
    電気通信大学 : 中野圭介
    芝浦工業大学:篠埜功
    北京大学 : Hong Mei、Haiyan Zhao、Yingfei Xiong
    上海交通大学:Jianjun Zhao
    Oxford University: Jeremy Gibbons
    Open University: Yijun Yu

PerQASプロジェクト: Web/Ambientサービスコンピューティングのためのソフトウェア開発基盤

SSE プロジェクト: セキュリティ・セーフティのためのソフトウェア工学プロジェクト

AOSD4Web2.0 プロジェクト: Web2.0時代のアスペクト指向ソフトウェア開発基盤

    あらゆるシーンで徹底的なモジュール分離と自動合成
    早稲田大学 : 鷲崎弘宜(リーダー)、深澤良彰、久保淳人、水町友彦ほか
    国立情報学研究 : 吉岡信和
    NTTデータ : 岡本隆史ほか

EnsemSCSプロジェクト: 高信頼ソフトウェア・アンサンブル技術基盤

    再利用でより良いソフトウェア・サービス構成を簡単に
    早稲田大学:鷲崎弘宜(リーダー)、深澤良彰、久保淳人ほか
    国立情報学研究所:吉岡信和、石川冬樹

MVSQR プロジェクト: ソフトウェア品質要求の測定と可視化に関する研究

XACプロジェクト

LIMT-REプロジェクト

過去の研究プロジェクト

FMET プロジェクト: FMBOK (Formal Methods Body of Knowledge) に向けて

SenMod プロジェクト: センサーネットワークモデリング方法論

    論理的設計から検証・シミュレーションまでの統合モデリング言語
    国立情報学研究所:田口研治(リーダー)、吉岡信和
    National University of Singapore : Jin Song, Dong、Jun Sun
    Pierre et Marie Curie University of Paris6 : Frederic Peschanski
    University of Auckland : Jing Sun

DPMS プロジェクト: Detection of problems and missing stakeholders during software development meetings

    Exploring cognitive modeling for communication analysis in software meetings
    National Institute of Informatics : Nik Nailah Binti Abodullah, Shinichi Honiden, Eric Platon
    The Open University : Bashar Nuseibeh
    Nihon Unisys : Toshihiko Tsumaki

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